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夢心地

20051015203906


夢心地

まんまるお月さんが出た17時50分すぎ。
はい。
おはようございます(゜o゜)\(-_-)オイ

お昼寝で爆睡なんて久々だぁ~。

なんか不思議な夢見た。

山頂の巨大な湖(火山の噴火口に水がはいったもの)に、超巨大な柱時計があって。
どうやら私とその仲間はそれを調べに来たらしく。
湖の大きな時計の白い文字板の下に、もうひとつ、水に隠れて古く茶色い文字板があったので、時計の全容をしるべく私は水に飛び込んで潜るのです。
湖の底の底まで潜ると、底には何十種類もの、勾玉を入れると思われるケースが埋め込んであって。
これに勾玉を揃えれば、この山ほどの大きさがある時計が動き出し、なにかを手に入れることが出来るのだと。
わかったのです。
だので、浮上した私は

「月代王(ツキシロノオオキミ)様、この山の水は抜かないのですか!?」

と叫んでいて。
(なぜこの名前なんだろう…?確かに私は空色勾玉の中では彼が好きですが。)
どこかの寮に、底にあったケースと同じような物やその図解があって、それも含めて説明しても、なんだか難しい、残念そうな顔をされました。

夢はそこで変わって。

場面がかわると、何故か遥か2の翡翠が幸鷹から生姜を一部分噛るよう強要されてた(笑)

翡翠「生姜をかじるは苦手なのだよ…。」
幸鷹「一部分でいいですから。必ずやってください。」
泉水「とはいえ…生姜は食べづらいでしょうに…」

泉水がいきなり出てきたし(笑)

なかなか濃い夢だったなあ…。

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