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某有名ケーキ屋の、ビュッフェにいってきましたvvvv
メンバーはいつもどおり

・海月
・家鴨
・氷雨

の三名。
私が仕事だったんで、夕方まで待ってもらってから店へ。
職場から近くてよかったよね( ゚∀゚)o彡゚

後からじっくりレポート編集しますんで。

ちなみに、体重はまだ計ってないvv
怖くてvvvv

ダイエットしようかな本気で・・・。
そんなことを考えながら、なんとなく「ダイエットパンチ!」というティーンズ小説を借りてみたり(笑)
毎日豆腐じゃ、やっぱ駄目?

ではとりあえず、晩御飯の準備いってきまーす!!

******************************

いってきました!!!!
よーし、ゆっくりレポ、いこうと思います( ゚∀゚)o彡゚
「よっしゃ読んでやろうじゃないの」という寛大な方は、「続きを読む」からどうぞですvvvv ++++++++++++++++++++++++++++++++++

ではでは、ケーキ屋「銀のスプーン」のケーキビュッフェ、レポいきたいと思いますvv

「銀のスプーン」公式HP
http://www.g-spoon.com/top.html

最初からビュッフェに行くもんだと思ってたんで、最初からサクサクとお店の人に「ビュッフェ3人、お願いします」とお願いを。
そしたら胃袋の小さい氷雨さんがびっくりしてた。
そしてそれにびっくりな私(笑)

氷雨「いや、私食べきらないかと思ってたんだけど・・」
海月「うあ、ごめ。もう三人って言っちゃったよ」
氷雨「んー、いいよ。ビュッフェ食べる^^;」

そんな会話を、一部始終レジのお姉さんに聞かれる。
(店内結構狭いからね!!)

店員「●●円になります」
海月「はい」

淡々と言われたんで淡々と返してみたりね(笑)
ちなみに、席割りはこう↓

氷雨 家鴨
● ●
□□□
  ●海月

ちなみに、私達のテーブル担当になったおねえさんはかなり可愛い人でした・・vvv
笑顔とか、私達の会話と行動にひるまず笑う彼女の根性がvvv
(待ちなさい)

そんな感じで、出てきたのが写真のもの。
紅色の主線で描かれた黄色の薔薇が上品な、綺麗な食器!!
最初は数種類のプチケーキがのった皿がもってこられる感じ。
器と盛が綺麗で、思わず凝視してる私。
紅茶はおかわりが出来るホットをセレクト。
三人で目をキラキラさせがら「いただきますvv」

しかしそこで私の皿を凝視する家鴨。

家鴨「あんたの方がでかい気が・・いや、でもこっちのクリームが・・!」
海月「あんたは何を言いよるのんじゃ・・」
家鴨「ふふふ」

なんと、私と自分の皿を見比べてどっちが大きいか調べてたよ!!!(笑)
ちなみに、私のが大きい場合は大きい部分を奪われます。

ケーキに感動しながら、氷雨と家鴨がラブレボ話を始めたので私は氷雨さんと交換したお狐様小説(「おキツネ様の言うとおりっ」かたやま和華・著)を読んだり。
いいね!!糖分とりながら萌え補給!!!!
この話、設定とかは思わず吹く位なんですが、キャラが結構しっかりしてて面白い感じですよ( ゚∀゚)b

そんなことをしていると、おねーさんが次のケーキをのせたトレイを優雅にもってきてくれました。
そこにはチーズケーキが!!!!
元来氷雨・家鴨よりは胃が大きい私、すぐさまチーズケーキ他2種類をチョイス。
銀すぷのチーズケーキ、絶品なんですよ!!!!!!

海月「チーズケーキと、それと、それくださいv」
店員さん「はいv」
家鴨「あーーーーーー!!それ私の!!!ちくしょう!!!!」
店員さん「!!(噴出しそうに鳴るのをを必死にこらえている様子)」

ちなみにその時、家鴨さんの器には、まだ3つ近くケーキがありましたね?(にっこり)
各種をちょびちょび食べていく彼女は個数が減らないのです。
しかしチーズケーキを激しくご所望。
吹き出す店員さん。
笑いをこらえる氷雨と、突っ込む私。

海月「おいっ!!まちなさい!!まだあるでしょうに!!」
家鴨「おまえが俺のねらってたやつを盗るからいかんのじゃ!!」
店員さん「チーズケーキ、また持ってきますね^^;」

笑いをこらえながら、必死に店員さん。

家鴨「あっ!(この時点でやっと店員さんへの配慮に気づく?)すみませ~んvv」
海月「ほんとすんません・・」
店員さん「少しお待ちくださいね!」

そして彼女は、きっちりチーズケーキを持ってきてくれましたとも。
ちなみに、個人的に感動したのは、チーズケーキと、梅ジャムの乗ったロールケーキ。
はしゃぐ二人と仕事終わりで微妙にテンションが低い私、すごい三人のコラボでした(笑)
その後も、紅茶にケーキ、シャーベット、ゼリーを続けていただきましたvv
すっかり顔を覚えてくれた店員のおねーさんが、なんと、家鴨への配慮(必ず各種類3個以上持ってくる)を忘れないようにしてくれてた・・!!
かなーりあやしい(特に言動と行動が。)私たち三人にも嫌な顔一つせず、すっごい笑顔で持ってきてくれましたvvv
どれも、すっごいおいしかった。
思わずおねーさんに「これおいしいですv」と主婦のような会話まで下覚えがあるぞ(笑)
だってー。かわいかったんだもん(はいはい)

しかしその日は親とも外食の約束があったので、結局私は二人より10分くらい?早く、先に出て、ビュッフェ終了。
時間あったらもうちょい食べたかったんだけどなぁ(・∀・`)

その後の詳しい話とか、付け加えとか突っ込みは家鴨か氷雨の日記でどうぞv(わあ丸投げ!!)

結論。
高級で、至れり尽くせりで、店員さんがすっごいかわいくて、ケーキおいしくて、紅茶すっごいおいしくて。
最高でしたよっvvvvvvvv

また機会が合ったらいこうね!!!
今度はおとなしくお嬢様になって!!!>家鴨・氷雨に私信(笑)

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